Document Editor

お問い合わせ

お問い合わせ

以下の窓口はすべて公開・追跡可能です。ご自分の報告がその後どうなったかを確認できます。

不具合や表示が崩れるファイルの報告

GitHub で issue を作成する のがいちばん速く、いちばん役に立ちます。

表示の問題は、再現できるファイルが一つあるだけで格段に直しやすくなります。機密でない文書なら、それ(または問題が残る最小限に削ったもの)を添付していただけると、漠然とした報告が「直せる問題」に変わります。機密である場合は、代わりに構造をお書きください——形式、おおよそのサイズ、関係する機能(表、埋め込み画像、ピボットテーブル、特殊なフォント)、そして期待した表示と実際の表示です。

書き添えていただけると助かる情報:

  • ファイル形式と、中身のおおよその内容
  • ブラウザとそのバージョン
  • 何をして、何を期待し、実際に何が起きたか
  • 画面に出たエラーコード

埋め込みやセルフホストについて

どちらも対応しており、ドキュメントがあります。

  • 埋め込み — iframe と postMessage のインターフェースは Embed API リファレンスをご覧ください。
  • セルフホスト — 自前で動かすために必要なものはリポジトリにあります。AGPL-3.0 なので、改変してホストする場合はソースの公開が必要です。

不具合以外のご質問も issue や GitHub Discussions で受け付けています。同じ疑問を持つ次の方にも答えが残る、という利点もあります。

セキュリティ問題の報告

セキュリティ上の問題を見つけたと思われる場合は、まず公開の issue を立てないでくださいGitHub のセキュリティアドバイザリのフォームから非公開でご報告ください。詳細が公になる前に修正できます。

連絡先は誰か

本プロジェクトは ranuts が開発・保守しています。それが何を意味し、どう確かめられるかはこのエディタについてをご覧ください。個人のオープンソースプロジェクトなので、返信はサポート窓口ではなく一人の人間から届きます。中身のある回答は期待していただけますが、1 時間以内の応答は期待しないでください。

こちらが必要としないもの

お問い合わせページはたいてい何かを集めるものなので、はっきり書いておきます。

  • あなたの文書は必要ありません。 エディタは決してアップロードしませんし、サポートにも不要です——ご自身の判断で issue に添付される場合を除いて。
  • アカウントがないので、復旧・リセット・削除するものもありません。
  • メールマガジンもありません。 変更を追うにはリポジトリを watch してください。リリース内容は変更履歴にあります。

ソース: リポジトリの content/ja/contact.md · GitHub